静岡Wedding(静岡ウエディング)

実例もいっぱい♪静岡で結婚準備するなら「静岡ウエディング」

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「2人の兄が、周りでも有名なシスコンで(笑)」と萌美さん。何でも、彼氏が出来たら一週間以内には挨拶に行くのが掟なのだとか(笑)。登竜門を無事にクリアした佳治さん、今では男同士で飲みに行ったり、旅行に行ったりするほど仲良しに。他にも、家族を大事にする気持ちが伝わって来る、微笑ましいエピソードを聞いて、取材スタッフほっこり♡ そんなふたりが結婚式で大切にしたのはズバリ“家族”。サプライズたっぷりのハートフルな一日をご紹介♪

ウエディングレポート挙式模様 式場詳細へ

朝霧高原での前撮り撮影では、デニムを合わせたラフなスタイルで

両家のお母様たっての希望で挙式は神前式を選択。段差のある場所で、萌美さんにそっと手を差し伸べる佳治さん。普段から、自然に心配りが出来る優しい旦那様なのだそう♡

親族紹介の席では角隠し姿を披露。花嫁になった萌美さんを目にした瞬間、お父様の目からは大粒の涙が…

土曜日のこの日、境内には多くの参拝客が。参道を歩くふたりに次々に「おめでとう」と声が掛けられます

「緊張し過ぎて逆に笑いが出て来ちゃって(笑)」と振り返るセレモニー。三三九度では、3つ重ねられた盃を萌美さんが一気に持ってしまうというハプニングも(本当は1つずつ。笑)

本殿の外には、ふたりを見守る外国人観光客の人だかりが。粛々と執り行われる日本の儀式に興味津々!

無事に挙式を終え、みんなで記念撮影を。披露宴から参加のゲストも、晴れ姿を一目見ようとたくさん駆けつけてくれたそう

ウエディングレポート披露宴(前半)模様 式場詳細へ

ウェルカムスペースは、萌美さんのお義姉さんにコーディネートをお願い。フォトジェニックでとってもオシャレ♪

受付横では、カタログギフトで見つけた「スタジオ写真撮影」を利用し撮ってもらったという一枚に、ゲストの寄せ書きを募って

白×グリーンをメインにした装花は、差し色にピンクを使用して優しい表情をプラス

純白の装いから一転、華やかな色打掛にお色直ししてパーティーがスタート。佳治さんも白から黒の紋付袴へとチェンジ☆

友人代表スピーチ。佳治さんのご友人が…平野ノラに扮して登場!?「スピーチなのに前日に式場に打合せに来ていて。なんかやるな!っていう予想はあったんですが…まさかでした(笑)」と佳治さん。それまでの緊張がこれで一気に吹き飛んだそう

萌美さんへは遠く関西から駆けつけてくれた親友からお祝いの言葉が贈られます

身体を筆にして書をしたためるという、身体を張った余興ムービーを披露した佳治さんのご友人たち。映像が終わった会場には、大きな「寿」の書がお目見え

中座のエスコート、萌美さんは“噂の”お兄様たちをご指名。可愛い妹の手を取りご満悦♪佳治さんはお母様と一緒に会場を後にします

ウエディングレポート披露宴(後半)模様 式場詳細へ

お色直しの入場では「バージンロード歩けないのか…」とぼやいていたというお父様のためにサプライズを用意。何も知らされずスタッフに連れられて来たお父様…号泣。萌美さんを嬉しそうにエスコートして佳治さんの元へ

ふたりが工房に足を運び焼き上げた、ウエディングクーヘンが登場♪

再びお兄様たちを呼んでケーキカット&ファーストバイトを。最後には、佳治さんがお兄様たちにグイグイ詰め込まれて…(笑)

学生時代を名古屋で過ごしたという萌美さんのために現地まで足を運び仕掛けたサプライズ。種明かし後も佳治さんからだと萌美さん全く気付かず(笑)。「普段から全然気づかないんで、サプライズのしがいがないんですよ(笑)」と佳治さん

ゲストに大好評だったデザートブッフェでは、ふたりもサーブしてゲストをおもてなし♪

キャンドルの灯を閉じ込めたらそこには、ふたりからの感謝の言葉が…

一番の感謝を伝えたかったという家族へ、心からの“ありがとう”を綴った花嫁の手紙。楽しくてあっという間に過ぎてしまった最愛の一日に幕を下ろします

  • 一番は「家族のために」と挙げた結婚式。たくさんのサプライズシーンを用意して心に残る一日に

  • 「和装での結婚式を挙げて欲しい」という両家のお母様の願いを叶えたセレモニー

  • 佳治さんが列席した結婚式で体験して、取り入れたかったというメッセージキャンドルの演出

会場詳細へリンク

メゾン・ド・アニヴェルセル

メゾンドアニヴェルセル

0037-6060-9688

〒417-0801 富士市大渕3210-8

  • 邸宅をふたりとゲストで貸切
  • 広大なガーデンで憧れの演出が叶う

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