静岡Wedding(静岡ウエディング)

実例もいっぱい♪静岡で結婚準備するなら「静岡ウエディング」

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「性格的に、早めに準備しないと不安になっちゃうんです(笑)」と智湖さん。約10ヶ月前に式場を決めて以降、SNSや海外のWを参考にコツコツ準備を進めたそう。目指したのは、ゲストが肩の力を抜いて楽しめるパーティー。高砂のソファコーデ、ブーケを始めとした装花、ドレス&スタイリング、DIYアイテム、ゲスト参加型の演出等々、どれを取ってもお手本にしたいアイデアばかり!ふたりのウエディングの参考にしてみて♪

ウエディングレポート挙式模様 式場詳細へ

ファーストミートでこぼれたこの満面の笑み。拓磨さん、智湖さんのキレイさに感激したのかと思いきや…実は、挙式前の緊張でこの時のことが全く記憶にないそう!(笑)

披露宴はラフな雰囲気を希望していたふたり。挙式はメリハリを付け神聖なキリスト教式で。まずは拓磨さんが入場。お母様にブートニアを胸に挿してもらい最後の花婿支度を。「立派になったね、おめでとう」と心の声が聞こえてきそうなお母様の表情が印象的

続いて、智湖さんがお父様にエスコートされ入場。お母様からのベールダウンを受けて

清流に囲まれた独立型チャペルで神聖に愛を誓います

アフターセレモニーはラグジュアリーな雰囲気漂うコンサバトリーで。ゲストからの祝福のフラワーシャワーに迎えられたふたり

智湖さんはブーケトス、拓磨さんはブロッコリートスと、ゲスト参加型の演出を取り入れて

ウエディングレポート披露宴(前半)模様 式場詳細へ

出来るものは自分たちでと、SNSや海外のWを参考に、ふたりで協力し合ったDIYアイテムがいっぱい!ウェディングサインは、海岸で拾った流木で作ったそう。クオリティ高過ぎです!

キレイ目のナチュラルを目指した会場コーディネート。「ブーケもですが、装花が想像以上に素敵に仕上がっていて大満足でした♪」と智湖さん

Instagramで見つけたデザイナーにオーダーした、オリジナルのプロフィールブック。披露宴までの待ち時間に読み込むゲストの顔に笑みがこぼれます

キャンバスを片手に会場内をまわる男性が…何をしているのかは、後ほどご紹介♪

パーティーの始まり、和装にお色直しして入場。智湖さん、ミントグリーンの掛下&ドライフラワーのリースブーケを合わせた上級者の装い♡

崩し過ぎないネイキッドケーキがオシャレ☆ファーストバイトでは、懸命に頬張る拓磨さんの姿に、ゲストの笑顔が弾けます

式場選びの決め手の1つとなった美味しい料理を囲み、しばし歓談の時間を楽しんで

お色直しの中座、智湖さんはご兄弟を、拓磨さんは2人のお祖母様にエスコートをお願い

ウエディングレポート披露宴(後半)模様 式場詳細へ

トレンドのブルーグレーのドレスにお色直しした智湖さん。ロングリボンのブーケを合わせて、ドラマチックに♡ネイビーのタキシード&蝶タイ姿の拓磨さんとの相性もぴったり☆

受付に用意したお色直しのドレス色当てクイズの正解者の中から抽選でプレゼントを

カジュアル感を出すのにぴったりなソファコーデ。「フォトジェニックですし、ドレスの下まで写真の中に収まっておすすめです♪」と智湖さん

西野カナの「トリセツ」をパロディにした余興に会場は大盛り上がり。ムービーの中で登場した大道具(皆さんでDIYしたというから驚き!)は、ふたりへのサプライズとしてウェルカムスペースに♪

前半で登場した男性、実はアーティスト。ゲスト全員分の似顔絵をパーティー中にスケッチして一枚のスナップに。この日この時間にしかなし得ない宝物が完成♪ご両親へのギフトも事前にお願いして描いてもらったそう

  • やりたいことはやる!抑えるところは抑える!と、メリハリを付けたふたり。出来るものは全てふたりでDIY

  • ウエディングを印象づける装花には特にこだわって。イメージする画像を集めてフローリストにお願いしたそう

  • ゲストに楽しんでもらえるようにと心を配った演出やプログラム。参加できるシーンを要所に用意して

会場詳細へリンク

THE LUXSCENA

ザ・ラグシエナ

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