静岡Wedding(静岡ウエディング)

実例もいっぱい♪静岡で結婚準備するなら「静岡ウエディング」

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ふたりが掲げた結婚式のテーマは“感謝”。ゲストに直接気持ちを届けられる様、少人数の結婚式にしたという秀信さんと志保さん。皆との距離を近づける為に高砂はソファ席。人数が少ないせいで会場が淋しい印象になってしまわない様に、緑をふんだんに使い、ふたりでDIYした沢山のアイテムを飾るなど工夫を。トレンドを取り入れつつも、そこにあるのは常にゲストを想う気持ち。感謝の気持ちを込めた演出と、ふたりで協力したDIYはどれも真似したくなるものばかり♪

ウエディングレポート挙式模様 式場詳細へ

アイテムはほぼふたりで一緒にデザインから考えて作ったそう。旦那さんに協力してもらう鍵はとにかく“褒める”こと!「褒めると夫も喜んで準備をやってくれました」と志保さん。ふたりでDIYしたことも良い思い出に♪

新郎入場では、白いタキシード姿の秀信さんが聖歌隊にまぎれてどこにいるのか分らなかったというゲストが(笑)。「後から聞いて笑っちゃいました!(笑)」とふたり

チャペルへ向かっている時も不安と緊張でいっぱいだったという志保さん。お母様にベールダウンをしてもらい、花嫁の身支度が整います

バージンロードでは隣を歩くお父様が震えているのが分かり、更に緊張が高まったという志保さん。涙をグッと堪え、リードするお父様の姿から娘を想う気持ちが伝わってきます

賛美歌を聞いている時に亡くなったおじい様の遺影が目に入り、思わず泣いてしまったという志保さん。「私は色んな人に支えられてここまで来たんだな、と改めて実感しました。」

アフターセレモニーのバブルシャワーとゲストからのフラワーシャワーでは、挙式中ずっと緊張した面持ちだったふたりもこの笑顔♡

サッカーが得意な秀信さんがボールを蹴って、キャッチしたゲストにお菓子ブーケをプレゼント。ブーケにはギフト券もつけて、年齢問わず喜んでもらえるように

ウエディングレポート披露宴(前半)模様 式場詳細へ

ふたりが小さい頃や親族の写真を飾った受付周り。来てくれた親族全員が写っている写真を見て、懐かしい想い出話に花を咲かせるゲストの姿も

猫が大好きなふたり。DIYアイテムにも愛猫ちゃん達を取り入れて、特別な日も一緒に♪猫が苦手な人に配慮して「アピールしすぎず、さりげなく」を心がけたそう

司会者ではなく自分達でプロフィールを紹介し合い、お互いの友人の紹介も。親族が多かったので友人が窮屈に感じないよう心遣いを

各ゲストテーブルに予め自分達が座るイスを用意し、テーブルラウンドで一人一人とゆっくり話す時間を設けたふたり。「親戚に夫の昔話を聞けて嬉しかったです♡」と志保さん。来てくれた親族やご友人との触れ合いを大切にしたそう

ケーキは“苺たっぷり、チョコをいっぱいかけて”とオーダー。お互いのお母様に「今まで育ててくれてありがとう」と感謝の気持ちを込めてサンクスバイトを

兄弟と仲良く中座するおふたり。おふたりが中座中は家族や親族がソファに来て、写真撮影など楽しんでいたそう。お父様がDIYしたラダーシェルフをお母様に自慢している姿にほっこり♪

ウエディングレポート披露宴(後半)模様 式場詳細へ

デザートブッフェでゲストの前に現れたのはフリフリエプロンを着けた可愛いらしいふたり!秀信さんは頭に猫耳をつけてキュートに♪(笑)。

ふたりからゲストへ歌のプレゼント♪この日の為に3ヶ月前から週1でスタジオを借りて練習したんだとか!「ピアノを習わせてくれた両親に披露できて良かったです」と志保さん

最後の新郎謝辞で原稿にはない台詞を言い始めた秀信さん。志保さんへ「絶対幸せにします」と再プロポーズ。「普段こういうことしない人なので、驚きの余り固まってしまいました(笑)」と志保さん

  • 建築士である志保さんのお父様作のラダーシェルフ。沢山のDIYアイテム達が映えます。

  • ガラスにペンで文字を書いたウェルカムボードはお気に入りのDIYのひとつ。文字はお気に入りのフォントをコピーしてポスカと修正ペンでなぞって

  • 式後、ブーケはインスタグラムで見つけたウエディングボトルライトにして、部屋のインテリアに。結婚式当日の幸せな余韻に浸れると最近人気の保存方法

会場詳細へリンク

ロイヤル セント ヨーク

ロイヤル セント ヨーク

0037-6060-9699

〒422-8055 静岡市駿河区寿町6-14

  • 天井高18m、ステンドグラスが美しい大聖堂
  • 人数や雰囲気から選べる3つのパーティ会場

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