静岡Wedding(静岡ウエディング)

実例もいっぱい♪静岡で結婚準備するなら「静岡ウエディング」

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現在、栃木県にお住まいのふたり。亜紀子さんの地元青森県で結納を交わし、亮祐さんの地元静岡県で結婚式を挙げることに。“気どらないアットホームな結婚式にしたい”と、たくさんのアイテムをDIYして、手作り感のある温かな空間を演出。迎えた当日は、終始笑顔に囲まれた願い通りの一日に。「まだ居たい!って思うほど、私たちの結婚式を楽しんでくれたのか、母だけの予定だったところ、急遽両親揃って2次会にも参加してくれて…本当に嬉しかったです♪」と振り返ります。

ウエディングレポート挙式模様 式場詳細へ

ふたりが結婚式の舞台に選んだのは、ホテルセンチュリー静岡。「遠方からのゲストが多かったので、宿泊ができるホテルが本命でした。センチュリーさんのSKY SUITEを見学して、静岡らしい景色が楽しめること、ワンフロア貸切でプライベート感が出せることが気に入り即決でした♪」とのこと

甥っ子ちゃん達の先導で亜紀子さんが入場。ベールダウン中、「早く前に歩いて行きたいよ〜」とソワソワする2人にママが横で「まだだよ〜まだだよ〜」と必死!(笑)。そんな可愛いやりとりにほっこり♡チャペル内は一気に和やかな雰囲気に♪

柔らかな光に包まれながら、永遠の愛を誓って♡

「手作りしたリボンシャワーとスターシャワーがキラキラって舞って、とてもキレイでした♡」と振り返る退場シーン

ウエディングレポート披露宴(前半)模様 式場詳細へ

ディズニー好きのふたり。「プロポーズの場所がディズニーシーだったので、“ディズニー”と“海”をテーマにしました」と亜紀子さん。ホワイエやサロンをはじめチャペル、バンケットと、全てがワンフロアに揃う『SKY SUITE』を、DIYしたアイテムや思い出の写真などで飾り付け、ふたりらしい温かみのある空間に

パステルカラーでトーンを合わせることで、たくさん色を使っていても統一感アリ!

木材で出来たパーツにメッセージを書きボードに落としてもらって集める、人気上昇中の演出アイテム“ハートドロップ”

ドレスの色当てではなく「何を持って再入場するか?」というひねりある内容に。「ピンクが好きって皆にバレていて、色当てだと問題にならないんです(笑)」と亜紀子さん。何を持って登場するかは後ほどご紹介!

高砂の後ろには海をイメージしたバルーンを飾って華やかに。数ある色味の中からぴったりのものを選んだというこだわりのスペースは、とってもフォトジェニックな仕上がりに♪

ほど良い広さの会場がゲスト同士の距離も縮め、和やかな雰囲気。自由に行き来しながら、歓談の時間を楽しみます

ファーストバイトは大きなスコップで!と思いきや、亮祐さんへの一口には更に大きなしゃもじが登場!必死に応える姿にゲストは大盛り上がり♪

お色直しの中座、亜紀子さんはお兄様、亮祐さんは親友にサプライズでエスコートをお願い

ウエディングレポート披露宴(後半)模様 式場詳細へ

THE HANYのキュートなドレス姿を披露した亜紀子さん。手に持って登場したのはアリエル!亮祐さんは胸ポケットにプーさんを忍ばせて♪

亜紀子さんお手製のフォトプロップスを使って、フォトクルーズを楽しんで♪

みんなで楽しんだ、バルーンスパークの演出

ドレス当てクイズに正解した人には、栃木県宇都宮名物「餃子」をプレゼント♪

サロンに移動し、シードルワインやみかんジュースなど、ふたりゆかりの地のドリンクでおもてなし。窓一面に広がる夜景を眺めたり、写真撮影や会話を楽しんだり、リラックスした時間が流れます。「移ろう景色が本当にキレイで…♡ゲストにも楽しんでもらえて良かったです」と振り返ります

サンクスギフトには、静岡名産のみかんジュースと青森名産のりんごジュースを用意して

  • アットホームな雰囲気を出すために、DIY出来るものは自分たちで手作りして

  • たくさんの手作りアイテムを用意したふたり。準備した時間も良い思い出になっているそう

  • やりたいことは我慢しないでやり遂げたふたり。頑張った分が、ゲストの笑顔で返ってきて「良かった〜」と心から思えたのだとか

会場詳細へリンク

ホテルセンチュリー静岡

ホテルセンチュリーシズオカ

0037-6060-9518

〒422-8575 静岡市駿河区南町18-1

  • 静岡駅南口から徒歩1分の好アクセス
  • 宿泊施設を備えるから遠方ゲストにも嬉しい

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