静岡Wedding(静岡ウエディング)

実例もいっぱい♪静岡で結婚準備するなら「静岡ウエディング」

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8歳から17歳までをアメリカで過ごした佑希子さん。大人になって少女時代の友人の結婚式に参加するために渡米。本場のアメリカンウエディングに触れて、自身の結婚式も「こんな風に♡」と心に決めたそう。ブライズメイド&グルームズマン、ファーストダンスやダンスタイムと、アメリカでは定番のプログラムを取り入れたパーティーは、終始リラックスムード。「とにかく楽しんでもらいたかったので、自然と肩の力が抜ける雰囲気作りにこだわりました」と振り返る一日に密着♪

ウエディングレポート挙式模様 式場詳細へ

ファーストミート直前、佑希子さんのいたずらな笑顔にズキュン♡佑希子さんのドレス姿を見て「キレイだよ」と声をかける友規さん。感情が溢れたふたりの目には涙が…

結婚式前日の前撮りでは馬も一緒に♪もはや、海外にしか見えない!

挙式当日、ブライズメイド&グルームズマンが合流。「前日の前撮りで彼とは済ませていたので、当日は友人とのファーストミートって気持ちの方が強かったです」と佑希子さん。ご友人達の嬉しそうな表情が印象的

絶好のロケーションの中でフォトセッション。「ブライズメイドは皆、海外居住のある子で。写真慣れしていてポージングがうまいんです!」と佑希子さん。最初は「グルームズマンって何?」状態だった友規さんのご友人たちも、非日常の世界にテンションも上がりノリノリでポーズ♪♪

ブライズメイド&グルームズマンに先導され、友規さんが入場

「目が合った友人が泣いているのを見て、私も泣きそうになって…必死に耐えたんですけど、我慢しきれませんでした。友達の涙は反則です(笑)」と佑希子さん

その瞬間、どよめきが起こったという完璧なキスは「ぎこちないのは嫌だよね」と、ふたりで練習した成果だそう♡

祝福のフラワーシャワーを受け、幸せいっぱいの笑顔を浮かべるふたり♡アフターセレモニーでは、名前が書かれたプレートを留めて、ふたりの軌跡を残す「トラバーチンセレモニー」を

ウエディングレポート披露宴(前半)模様 式場詳細へ

こなれ感のあるウェルカムコーデはブライズメイドも務める、佑希子さんのご友人が担当。センスフルでフォトジェニックな空間に♪

ウェルカムボードは、デザイナーのご友人にイメージを伝えて作ってもらったそう。すのこを利用してDIYしたタイムテーブルは、佑希子さんのお手製♪「結婚式の準備は、アイテム作りに時間を取られて大変と聞いていたので、得意な友人にウェルカムスペースのコーディネートをお願いしました。自分が不得手な事は、プロの方などに任せる方が時間を有効に使えるはず!」と佑希子さん

リラックスして楽しめる空間づくりを大切にしたふたり。人気のSNS「Pinterest(ピンタレスト)」からもたくさんのインスピレーションをもらったそう

会社関係は呼ばず、親族とごく親しい友人を招いた結婚式。代表スピーチは、ふたりが出会うきっかけを作ったご友人にお願い

ゲストと近い距離で触れ合いたいからと、高砂はソファコーディネートに。歓談の時間、ゲストが次々とふたり元に訪れ、喜びを分かち合います

中座のエスコート役に佑希子さんは、普段からとても仲が良いというお兄様をサプライズで指名。「元々兄にお願いしようと思ってたのに『俺にさせてよ!』って電話がかかって来て(笑)。はぐらかして当日を迎えたんですが、実際に指名したら、言った本人が一番驚いてました(笑)」とのこと。友規さんは、妹さんと仲良く一緒に

ウエディングレポート披露宴(後半)模様 式場詳細へ

再入場前に流したプロフィールムービー。ふたりらしい“オチ”の効いた内容にゲストは破顔

再入場後、教室に通って習ったというファーストダンスを披露。背景のスクリーンには、友規さんが佑希子さんのご友人の協力してもらったというサプライズプロポーズの様子を収めたムービーを流して。「彼は恥ずかしがっていたんですけど、ずっとダンス見てるだけだとゲストが飽きるかなと思って(笑)」と佑希子さん

友人にテーブルスピーチをお願い。温かなメッセージに思わず涙が…

不得意な英語を駆使して、アメリカに住む佑希子さんの友人にビデオメッセージをお願いした、友規さんからのサプライズムービーに感激♡

感動に包まれた花嫁の手紙の後、「やっぱり最後は笑顔で!」と、皆でダンスタイム♪♪

キレイな風景を楽しんでもらおうと、日没の時間から逆算してパーティー開始の時間を決めたというふたり。グラデーションに染まる空に咲いた打上花火で最愛の一日を締めくくります

  • 海外リゾートのようなロケーションに一目惚れ。「この景色と美味しいワイン、料理を皆にも楽しんでもらいたいと思って」と佑希子さん

  • 参加した結婚式の中で、主役とあまり話せない結婚式はちょっと寂しいと感じたというふたりは、触れ合いの時間をたっぷりと取ったプログラムに

  • アメリカンウエディングに触れて、憧れを抱いた佑希子さん。ブライズメイド&グルームズマンなど、アメリカで定番の演出をたくさん取り入れて

会場詳細へリンク

中伊豆ワイナリー シャトーT.S

ナカイズワイナリーシャトーティーエス

0037-6060-9874

〒410-2501 伊豆市下白岩1433-27

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